まるで生挿入!?ディープスロートのやり方!天国を見せるコツ4つ!

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上手にできれば彼にフェラで天国を見せるディープスロート。奥深くまで飲み込まれる快感と、そのエロさに憧れを持つ男性は数知れず!

今日はそんな神テクのやり方をご紹介します。彼に「もう離せない…!」と思わせちゃいましょう!

「ディープスロート」とは?

性器を口で愛撫するオーラルセックスの一つ、フェラチオ。そのフェラチオのやり方の一つがディープスロートです。deep throat(喉奥)という名前の通り、ペニスを奥まで飲み込んで喉の締め付けで気持ち良くする、というテクニックですね。

いつものやり方ではペニスの途中までしか口に含まないんじゃないでしょうか?苦しいですもんね。ディープスロートでは根元まで全部が快感に包まれます。そして普通のフェラでは味わえない亀頭の締め付け感…だからまるで生挿入してるような気分になるんですね。

さらに「奥まで入ってる!」と興奮せずにはいられないシチュエーション、彼女が頑張ってくれてる…という喜びがミックスされて「気持ちいい!」になるワケです。

上手くやるにはちょっとしたテクニックがいるディープスロート。この後コツをお話ししていきますね。

気持ち良くさせる上手なコツ

1.自分のペースで飲み込んでから締め付ける

スムーズに飲み込んで、かつ彼を気持ち良くさせる重要なやり方があります。まず、ペニスを口に入れていく時はひたすらまっすぐ喉奥まで飲み込んでください。余計な事はしないで、歯を立てないようにだけ気を付ければOKです。

またディープスロートは勢いをつけるとオエッとなりやすいので、自分のペースでゆっくり飲み込みましょう。そしてもう限界!というところまで飲み込んだら、喉を締めます。

上あごと舌にペニスが押し付けられるのを感じるはず…この締め付けが男性にとっては気持ちいいんですね。また、もし余裕があればですが、喉奥に先っぽが付いた状態でちょっとだけ顔を左右に振るともっと気持ちいいやり方になりますよ!

敏感な亀頭は男性が感じるペニスの部位。中でもヌルヌル擦れる刺激はとろけそうになる最高の愛撫方法なんです。

2.抜く時は舌・唇でペニスの裏側を圧迫

実は、ディープスロートのやり方は一回飲み込んで喉奥で締め付ければいい…だけじゃありません。口から抜く時のやり方にちょっと気を付けると「うおっ…やばい!」と男性を感動させることができますよ!

その方法とは、下あごを軽く突き出して舌と下唇でペニスの裏側に圧力をかけながら抜く…というもの。ほとんどの男性がペニスの裏側で感じます。亀頭のウラには最大の性感帯“裏筋”がありますし、竿(棒部分)のウラには精液が通る“尿道”があるからですね。

ここに舌や下唇を押し付けてスライドしながら抜くと、「持ってかれそう…!」と感じるような快感を与えられるワケです。

3.喉は「あ」、口は「お」の形にキープ

さあ飲み込むぞ!と思っても、あんな太さのあるものを喉奥まで入れるのってなかなか難しいんですよね。舌が邪魔で入っていかない、それ以前に歯が当たりそうになる。

この問題を乗り越えるコツは、喉を「あー」と言う時の感じを意識して開き、そのまま唇を大きい「お」の形にする事。このやり方で喉が広くなって口も開くので、ディープスロートがしやすくなります。

巷で目にする“フェラテク”の事は一瞬忘れて、この時ばかりはとにかく喉・口を開くことに集中しましょう。慣れるまでは彼に痛い思いをさせることなく深くまで飲み込めるようになる事、コレが一番の目標です!

4.オエッとなったらペロペロして再チャレンジ

オエッとなりそうな時、もしくはなってしまった時に無理する必要はありません。ディープスロートは喉奥までペニスが入るので、人間にもともとある反射的な機能=嘔吐感が起こるのが普通なんですね。

無理して続けて本当に嘔吐してしまったらエッチどころじゃなくなりますし、そんな姿を彼に見られるのは絶対に嫌ですよね。だから苦しい!と思ったらいったん退散するのも上手なディープスロートのやり方です。

ペニスを吐き出したら、カリや裏筋など彼が気持ちいいポイントをペロペロしながら態勢を整えます。しばらくして落ち着いて、いける!と思ったら再チャレンジ。案外こうやってちょこちょこテクニックを変えるやり方が快感に飽きない上手なフェラになるんです。

コロコロ変わる刺激に彼は翻弄されっぱなし。総合して彼に気持ちいい!と感じてもらえるのが一番ですもんね。



ソーセージ・オモチャでの練習が役に立つ!

ディープスロートは挑戦しようとしても「すぐにオエッてなって喉の奥まで入れられない」と悩む女性がほとんどです。AV女優やその道のプロである嬢たちはそれなりに経験を積んでいるから気持ちいいテクを持っているんですね。

私たちは普段、ペニスみたいな太いものが喉奥まで入る…なんて機会がありません。だから本能的な恐怖感(息が吸えなくなりそうな恐怖)も混ざって過剰に反応しちゃうんですね。

そこで意外と役に立つのがソーセージで練習するやり方。魚肉ソーセージなど太めのソーセージを買ってきて、喉奥まで物が入る事に少しでも慣れておくんです。

ディープスロートでは鼻で吸って口で吐く…という呼吸の仕方が基本ですが、そういうコツも掴めるはずですよ。もちろんバイブやディルドなど大人のオモチャをお持ちなら、それを咥えて練習してもいいですね!

おわりに

いかがでしたか?ディープスロートは高度で難しいフェラテクです。が、上手くできるようになれば彼に「気持ちいい…!」と思わせるだけでなく、「苦しいのに頑張ってくれてる」と愛情を感じてもらえます。

まさに一挙両得。少しずつでもやり方をマスターしていきたいですね!

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