膣トレのやり方!これで彼も悶絶!アソコを名器にする方法5つ!


いつも普通にセックスして満足だけれど、彼はちゃんと感じてくれているのか不安…。膣トレのやり方を知って、彼に心から、自分の膣が良いと思われるような名器になりたい!

膣は、骨盤を支えている「骨盤底筋群」の一種です。鍛えれば、膣の締まりが良くなって彼が気持ちいいだけでなく、自分も中でイきやすくなるメリットがあります。

今回は、そんな膣トレのやり方を5つご紹介します。彼が喜ぶ名器を目指しましょう!


1.座りながらトレーニング

座ってデスクワークをしているときや電車に乗っているときなど、座りながらでも簡単に膣トレができます!

まずは、正しい姿勢を心がけましょう。よく、正しい姿勢をとろうとすると背中が反ってしまう場合がありますが、それでは膣トレの効果がないため正しいやり方で行いましょう。

やり方としては、骨盤を少し後ろに傾けるようなイメージで座りましょう(少しもたれかかるような姿勢)。そして、ゆっくり深く呼吸をしながら、ゆっくり膣を締めます。

この時、肛門を前に押し出すようにしながら行うと、行いやすいです。

これを、1回90秒で1日3回行いましょう。とても簡単に出来て、場所や時間帯はとくに決まっていないため、自分が座っているときに気軽に挑戦してみましょう!

2.立っている時にトレーニング

台所でお皿洗いをしているときや、ちょっと立ってテレビを見ているときなども有効活用して膣トレができます!

やり方としては、ペットボトルや少し分厚めの本を太ももで挟みましょう。このときに、ペットボトルなどが落ちないようにしっかりと挟み込みましょう。

その状態で、キュッと膣を締めます。そして、膣を締めながら息をゆっくり吸って、さらに吐くときも肺の空気を全て出す感覚でゆっくりと吐き出します。

これを、1回90秒で1日3回を目安に行いましょう。

お皿洗いや料理中など、その場にずっと立っている状態のときがおすすめです!太ももの筋肉も鍛えられて、膣の締まりがさらによくなります。



3.寝転がりながらトレーニング

お家でテレビを見たり、スマホをいじったりするときなど、うつ伏せでリラックスしている状態でも簡単に膣トレができます!

やり方としては、まずはうつ伏せの状態で両ひじをしっかりと前につきましょう。そうして上体を少しだけ起こします。

その状態で膣を締めながら、両ひざを床から少しだけ離しましょう。そして、ゆっくりと深く呼吸しながら状態を保ちます。これを、1回90秒で1日3回を目安に行いましょう。

このやり方は膣トレになるだけではなく、お尻の筋肉も使うためお尻の引き締め効果もあり一石二鳥です。

手軽に行えるので、ぜひうつ伏せでリラックスしているときに挑戦してみましょう!

4.仰向けでトレーニング

お家で仰向けで横になっているときに、ちょっと意識して膣トレを行うやり方もあります。

やり方としては、まずは仰向けになってお尻を床につけた状態で、足を上げます。足先はピタッとくっつけて、ひざは屈曲させて広げましょう(ガニ股状態)。その状態で、膣を締めます。

締め方としては、尿を我慢して漏れないようにする感覚です。これを1回10秒で1日に5回を目安に行いましょう。

このときに、お尻までキュッと締める必要はありません。あくまでも膣を締めることに集中しましょう。

この膣トレを実施しているときは力が入るため、どうしても息を止めがちになります。ですが、しっかりと息を吸ってゆっくりと息を吐くように心がけましょう。

この膣トレのやり方は、とくに膣に力が入るのでとてもおすすめのやり方です。ぜひ、ベッドで仰向けになっているときなどに気軽に実践してみましょう。



5.くしゃみなどするときにも膣を意識する

普段、咳やくしゃみをするときに膣を意識することはないですよね。

ですが、尿意を我慢しているときなどに咳やくしゃみが出そうになったときって、自然と膣周辺の筋肉をキュッと締めていませんか?

尿意を我慢しているときだけでなく普段から膣を締めるくせをつければ、腹圧に反して力を入れるため、それだけで膣周辺の筋肉が鍛えられて膣トレの効果になります。

咳やくしゃみ時だけでなく、重いものを持ったりなど腹圧がかかるときは意識して膣をキュッと締めてから行動してみましょう。

膣トレのやり方は場所や時間を取らないとできないわけではなく、こういった日常生活の何気ない場面で膣をキュッと締めるだけでも効果的です。

この方法は気軽にできるため長続きしやすく、何回でもできるためとてもおすすめです。

おわりに

いかがでしたでしょうか?膣トレと聞くと、本格的にトレーニングしなくてはいけないのかと思うかもしれませんが、日常生活の中で簡単に取り入れられる方法ばかりで気軽に行えます。

膣の締まりが良くなれば彼も気持ちよくなり、女性側も中でイきやすくなったりなどメリットが多いです。

ぜひ膣トレのやり方をマスターして「俺の彼女の膣、最高過ぎる…!」と思わせ、彼を虜にしましょう!

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